JavaScript

Wijmo

[Wijmo]SelectorのAllCheckでSelectionChangedを処理したくない

今回はWijmoでチェックボックスを実装する際によく使われそうなSelectorに関連する情報です。Selectorを使うと、表内にチェックボックス列を簡単に実装できます。ただ、このSelectorのチェックボックスはRowsのisSelectedというプロパティと連動しているそうで、チェックを付けるとその行を「選択した」という扱いになります。
Wijmo

[Wijmo]行追加イベントの落とし穴

新規行をカスタムする処理を実装する際に、引っかかった落とし穴です newItemCreator/rowAdded/addNewの関係を理解すればスッキリします
InputManJS

[InputManJS]右クリックを無効にする方法

アプリケーション画面で右クリックを防止したいと思い、bodyに対してcontextmenuのイベントを無効にしたけど、InputManJSの部品は右クリックが出来てしまったんですよねー。右クリックを完全に無効にするためには、InputManJSのjsファイルを編集する必要があります。
JavaScript

ドロップダウンの幅を動的に変化させる方法

コンボボックスのドロップダウンリストに動的コンテンツを設定したい。でも場合によっては見切れてしまうものがあるかも。かと言って、ドロップダウンリストの幅をあらかじめ大きくしているとちょっと見栄えが悪くなる。そういう場面で参考になるかと思います。
JavaScript

[Wijmo][FlexGrid]左端の幅を狭くする

左端の幅を狭くして表の領域を有効活用する方法を書いておきます。
JavaScript

[Wijmo] [MultiRow]getCellDataよりもスマートな値の取り方

WijmoのMultiRowを使い始めて数日、1レコードを複数行レイアウトでパッと作成できるのはとても便利なのですが、値を取得するとなるとちょっとややこしいところがありまして、、、公式ドキュメントでは getCellData でセルの値を取得するように書かれていますが、もっとスマートな方法を見つけました。MultiRowsの中にある _data プロパティに行のデータが格納されてました。
JavaScript

複数ファイルアップロード キャンセル対応 in Laravel & Chrome

- 複数ファイルをアップロード可能 - キャンセルボタンを押されても既に選択されていたファイルは維持させる 解決方法があります!
JavaScript

親要素へのイベント伝搬をSTOP!

javascriptのイベント制御!要素がネスト(入れ子)になっている時に、トラブルが起きたりしますよね!ってことをメモ。 子要素のイベントを親要素まで引き渡さない為に必要な記述を書いてます。
JavaScript

Google Chart 円グラフを作成

円グラフの要素をクリックされた時に、クリックされた要素のデータを取得する仕組みを実装したが、円グラフを複数作成するとクリックされた要素を正しく取得する事ができなくなったので、対策をまとめてみました。
JavaScript

Google Charts で レーダーチャートをサクッと作る

様々なグラフを用いて情報を可視化することが増えてきている昨今。 レーダーチャートに手を出してみたら案外さっくりできたので書いておきます。
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